|
|||||
及び335-B地区より 注意事項 YCEアプリケーションの ご利用注意 下記の説明を見てください |
|||
|
![]() |
◎日本語YCE手続きのアプリケーション用紙は、こちらからダウンロードしてください |
| APPLICATION |
| 派遣生のアプリケーションホーム | APPLICATION & INDEMNITY FORM 表 |
| APPLICATION & INDEMNITY FORM 裏 | |
| 健康調査記入用紙 |
| APPLICATION & INDEMNITY FORM用紙は記入後、1枚に表と裏をプリントアウトしてください |
| 書き方は地区YCE委員会でお尋ねください | SELF INTRODUCTION原稿用紙英文用 |
| SELF INTRODUCTION・自己紹介原稿用紙和文用 |
| 来日生ホスト家庭のホストファミリーフォーム | Host Club & Host Family Form |
| ホスト家庭名簿 原稿 | |
| ホストクラブ・ホスト家庭申込書 |
| ■YCEについて ライオンズ国際協会のYEプログラムは、1974年の国際理事会で採択された青少年交換規定に基づいて実施される奉仕事業です。
■起 源次の世代を担う若い人たちは、自身にも分からない無限のパワーを秘めています。 ライオンズクラブは若者たちに広く世界を体験させることが、地球の平和を永遠に維持する原動力だと考えています。 派遣受入共に単一の各クラブが実施しますが、若者を育てる最大のアクティビティーです。 ■プログラム名称変更について 2007〜08年度より委員会の名称が Youth Camps and Exchange と変更なりました。
1961年に初めて国際理事会がYCEの実施を決定し、当時302−W1地区にあった神戸ライオンズクラブ(現在335複合地区335−A地区内)とアメリカ4複合地区(カリフォルニア州、ネバダ州)が夏期学生を交換し成果を挙げたのが初めです。
■目 的 1.青少年に外国の若人と親しく接する機会を与える 2.異なった文化的背景を持つ社会においての日常生活を経験させる 3.ライオニズムを通して国際理解と親善を促進する ■沿革と交換計画の心
1961年は戦後16年目昭和36年で今と違い外貨もままならず、戦後復興が進行している最中の時代です。 全世界が平和を手中にした1945年から16年ですが、その間に朝鮮戦争などがあり平和が如何に難しく、何世代もの代償が必要か考えさせられる時代背景でした。 そうした中でライオンズクラブは青少年の交換を計画し、国際協会はその事業達成を援助したのです。 今も世界は戦争と平和や環境問題・貧困・飢餓・病苦・暴力その外、諸々の困難に直面しています。 直ちに改善は不可能でしょうが、青少年交換を通じて互いを知り、理解することが、これからも大切なことです。 ※メンバーでも担当委員会以外詳しく知られていませんが、YCE事業には全世界の担当地区のYCEスタッフがリエゾン作業に当ります。 内外のホストするライオンズクラブやファミリーとの連絡調整、利用航空会社との折衝、旅行移動の安全、滞在期間中の管理や実態調査その他必要とするあらゆる手立てを検討実施しています。 特に日本は派遣先・受入先が全世界に跨りますので、全地区がリエゾン(連絡)に当たります。 |